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商品の単品管理
自転車 1 台ずつに番号と QR。入荷から販売・修理まで、1 台ごとの記録が残ります。
自転車販売店の経営者・店長のみなさまへ
CYCORO(サイコロ)は、商品の単品管理・顧客管理・損益管理の 3 つを、ひとつにつなぐ自転車店専用のシステムです。記録は一度だけ。同じ 1 台の記録が、仕入れから販売・修理・次のご案内、そしてお店の数字まで流れます。
オプション(別途費用・準備中):シフト・勤怠・人件費/レジ(スマレジ)連携
※ 画面はすべてデモ用の架空のデータです。
AI × 元データ
なぜなら元データがあれば、あとは AI も使いながら、最適な戦略と実行プランを作ることが可能だからです。
AI まかせではありません。
御社の技術と経験と、あきない繁盛研究所・宮内 海のコンサルタントとしての 26 年のノウハウ。その上での AI です。
AI は、手元にあるデータからしか答えを出せません。同じ AI を使っても、元データの量と正しさで、返ってくる答えが変わります。CYCORO は、毎日の作業のなかで 1 台ずつの記録を残し、御社だけの元データをためていきます。
3 CORE FUNCTIONS
在庫表・修理のノート・お客様の台帳・売上の集計。別々に管理していたものを、CYCORO では 1 台の自転車の記録でつなぎます。入力は一度だけ。全店・全員が、同じ数字を見て判断できます。
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自転車 1 台ずつに番号と QR。入荷から販売・修理まで、1 台ごとの記録が残ります。
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買ってくださったお客様と、その自転車を結び付けます。連絡は、お客様がふだん使う LINE で。
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毎日の記録から、店舗 × 月の売上・粗利・在庫を自動で集計。管理会計として、お店の数字を見える形にします。
1単品管理で見えること
横に価格帯、縦に 1 年間の販売台数。円の大きさは売上です。1 台ずつ記録しているから、どの価格帯がどれだけ売れて、どれだけ稼いでいるかを正確に数えられます。
円にふれる(タップする)と、価格帯と区分けが出ます。
販売台数(台)
価格帯(税別・円)
区切りの線(8 万円と、台数の目安)は説明のための例です。お店の規模や品ぞろえによって変わります。
※ 説明のための図で、データは架空です(台数と金額は伏せています)。価格帯ごとの本数・平均単価・売上高は、CYCORO のマーケットシェア表で見られます。価格 × 台数を車種ごとに点で見る画面(経営分析の「価格 × 台数」)は準備中です。
レジ(スマレジ)連携:スマレジの販売データを、単品管理・顧客管理・損益管理の 3 つに流し込みます。くわしく見る
QR を読んだ記録が、在庫・販売・修理・経営の数字にそのまま入ります。同じことを何度も書き写す手間を減らします。
スマホでもパソコンでも、どこから見ても同じ記録。店ごと・人ごとの数字のずれを減らします。
つながった記録をエージェント型 AI が読み、仕入れや値下げの打ち手を、根拠の数字つきで提案します。
※ シフト・勤怠・人件費の管理と、レジ(スマレジ)との連携はオプションで、別途費用がかかります(店舗の数や使い方をうかがってお見積りします)。※ 概算の経費を入れて営業利益の目安を出す機能は準備中です。
PROBLEMS
自転車店の仕事は、在庫と仕入れだけではありません。
販売・防犯登録・修理、お客様へのご案内、お店のお金の管理。
どれも大事なのに、管理はバラバラで、判断は「勘と経験」に頼りがちです。
3 つの管理をひとつにつなげば、AI も活用しながら、数字で決められます。
「あの電動、そっちの店に何台ある?」
電話で聞いて回る。帳簿と店頭の台数が合わない。お客様を待たせたまま、倉庫まで見に行く。
CYCORO ならこう変わる
「去年の 3 月、何台売れたっけ?」
入学シーズン前の早期発注、メーカーのまとめ買いの条件。去年の同じ月に何台売れて、月末に何台残ったか、すぐに出せますか。
CYCORO ならこう変わる
「この子供車、いつ入ったんだっけ?」
倉庫の奥に、2 年前に入荷した自転車。値下げするか、売れる店に回すか決められないまま、仕入れのお金が眠っている。
CYCORO ならこう変わる
「売れ筋は 3 万円台? 5 万円台?」
電動は 15 万円台が中心? 20 万円台も置くべき? 品ぞろえが、勘と経験だけで決まっている。
CYCORO ならこう変わる
「このお客様、前は何を直したっけ?」
修理の記録が、自転車ともお客様ともつながっていない。前回の作業が分からず、お客様を待たせてしまう。
CYCORO ならこう変わる
「あのお客様、点検に来てないな…」
連絡先は、紙の防犯登録の控えだけ。点検や修理の時期を知らせられず、次の買い替えの相談も、ほかの店へ。
CYCORO ならこう変わる
「今月、利益は出ているのか?」
レジの売上・在庫表・修理のノート・シフト表がバラバラ。集計は月末の手作業で、店ごと・人ごとに数字がずれる。
CYCORO ならこう変わる
「今日、この人数で足りる?多すぎる?」
忙しい日に人が足りず、暇な日に人が余る。人件費が売上に見合っているかは、月末の給与計算まで分からない。
CYCORO ならこう変わるほかにも、こんなことはありませんか
自転車は、季節の波が大きく、高い商品ほど売上を左右する商売です。
出典: 一般財団法人 自転車産業振興協会「POS 販売統計 2025 年 年間総括」から計算
どれも、毎日の記録から
「数字」で答えられます。
SOLUTION
お悩み 01お店の在庫が、すぐに分からない
自転車 1 台ごとに QR ラベルを貼り、入荷・移動・販売のときにスマホで読むだけ。どの店に、どの自転車が、何台あるかを、全員が同じ画面で見られます。
お悩み 02何台仕入れるのが適正か分からない
経営分析の計画表は、店舗 × 月の予算・実績・昨対・台数・粗利・月末在庫を、毎日の記録から自動で作ります。春のまとめ仕入れも、去年の 3〜4 月に何台売れて、月末に何台残ったかを見てから決められます。
お悩み 03何年も売れないデッドストックがある
入荷からの日数で「90 日以上・半年以上・1 年以上・2 年以上」に絞り込み。社長が売れる店舗と値段を決めて移動を指示すると、相手の店にお知らせが届きます。
お悩み 04どの価格帯を、どれだけ揃えればいいか
マーケットシェア表は、一般車と電動自転車を価格帯(グレード)ごとに分け、店舗別の本数・平均単価・売上高・シェア・昨対を自動で作ります。売れている価格帯と、取りこぼしている価格帯が見えるので、品ぞろえと発注の配分を数字で決められます。
AGENTIC AI
時代は、エージェント型 AI 活用の時代へ。
質問に答えるだけの AI ではありません。目的を伝えると、自分で必要なデータを調べ、考え、提案し、必要なら作業まで進める AI のことです。
CYCORO の AI は、在庫・販売・計画表・マーケットシェア表・発注書を自分で調べてから答えます。答えは、あきない繁盛研究所・宮内 海の経営ノウハウ(商圏シェア・一番商品・季節の山の前の準備・デッドストックの早めの手当て)に沿った、御社の数字にもとづく独自のものです。
安心して使うための決まり
※ 画面は、デモ用の架空のデータで実際に AI に相談したものです。
AFTER SALE × LINE
CYCORO に登録した 1 台ずつの自転車と、買ってくださったお客様の LINE を結び付けます。購入した時期・車種・修理の記録に合わせて、点検の確認を LINE で届けられます。販売のための宣伝ではなく、売った自転車を安全に使い続けてもらうための連絡です。
お客様が、自転車の情報を見るために専用のアプリをわざわざ開くことは、あまりありません。LINE なら、ふだん使っている連絡の場所に届きます。お客様にアプリを入れてもらう必要もありません。
| 自転車の専用アプリ | CYCORO + LINE | |
|---|---|---|
| お客様の動き | 自分でアプリを開く | ふだんの LINE に届く |
| 情報の始まり | お客様が探す | お店が、必要な時期に知らせる |
| 中身 | 一般的な点検の情報 | 買った車種・修理の記録に合わせた連絡 |
| お客様の手間 | アプリを入れて使う | LINE で読んで、返信するだけ |
| お店の対応 | アプリの機能しだい | 返信から、点検・修理へつなぐ |
※ LINE でも、関係のない連絡が多いと読まれなくなります。だから、その人の自転車に関係のあることだけを送ります。
ブレーキレバーを握ったとき、以前より深く入るようになっていませんか?
タイヤの空気圧は確認していますか? 空気が足りないと、パンクや走りにくさにつながります。
チェーンの汚れや、異音はありませんか?
気になることがあれば、そのまま LINE で返信。「安全のため乗るのを控えて、お店で点検を」とご案内し、整備した内容は CYCORO の、その自転車の記録に残ります。
※ 送る時期と文は一例です。車種・使い方・整備の記録に合わせて変えます。異常があるときは、使うのを控えて店で点検していただくよう案内します。
※ 今は、購入日・車種・修理の有無などでお客様を選んで、お店から送ります(お名前や車種を文に入れられます)。決まった時期に自動で送る仕組みと、ボタンで答えられる形は準備中です。
| ふつうの LINE 配信 | CYCORO と連動した LINE |
|---|---|
| 全員に同じ情報を送る | 買った車種に合わせて送る |
| 販売のキャンペーンを案内する | 自転車の状態を確かめる |
| 来店をうながす | 必要なときに点検を提案する |
| 売上を管理する | 買ったあとの機能の維持も管理する |
修理の記録があるので、最近整備したお客様を外して送るなど、要らない連絡を減らせます。
商品の機能を保つことが、お客様の暮らしを保つことにつながります。
買ったあとに必要な連絡を続けることで、お客様と自転車店の関係が続きます。点検・修理の機会が生まれ、次の買い替えの相談につながることもあります。
お客様に、要らない商品をすすめる必要はありません。修理・調整・点検で、自転車を長く安全に使ってもらうこと。それ自体が、お店の続く仕事になります。
これまで「何を売ったか」を管理する
これから「売った商品が、お客様の暮らしで今も役に立っているか」を管理する
価格と品ぞろえで、大手と競わない。
点検の連絡を送ること自体は、ほかのお店にもできます。CYCORO の強みは、1 台ずつの情報・販売の記録・整備の記録をつなぎ、お客様一人ひとりに合った連絡を続けられること。そして地域のお店には、お客様の自転車の状態を知っている整備士が、その後の相談や修理まで続けて担当できる強みをつくる余地があります。
1 台ずつの管理 × お客様 × 整備の記録 × LINE
LINE への反応・点検に来た割合・もう一度来店した割合・整備にかかる人件費と利益を確かめます。販売後の 1 台ずつの管理で、お客様の自転車がより使いやすくなり、お店の利益も増えるか。この両方を確かめてから広げます。
お客様のデータは御社のもの。御社専用のサーバーに保存し、他社とは共有しません。LINE との結び付けは、購入のときにお渡しするコードを、お客様ご自身が LINE で送ったときだけ行われます。
この考え方は、自転車だけのものではありません。洋服なら洗濯・保管・補修、家具なら使い方の確認・調整、寝具ならお手入れ。販売した商品の機能に責任を持ち、購入後もお客様の暮らしを支える仕組みとして使えます。
SHIFT & LABOR COST
シフト表・タイムカード・人件費の管理を、在庫や売上と同じ CYCORO の中で。売上の予測から「使える時間」を出すだけでなく、組んだシフトから「その日に必要な売上」を出します。
逆転の発想
ふつうは売上の予測 → 何人で回すかを決める
CYCORO では組んだシフト → 「今日はいくら売れば、この人数に見合うか」を出す
シフトの時間 × 目標の人時売上高 = その日の必要な売上。「今日のこの人数なら、売上はいくら必要か」が現場に見えるので、店長だけでなくスタッフ一人ひとりが、売上の目標を意識して動けるようになります。
あきない繁盛研究所の店長研修で伝えてきた「人件費を、使える時間数で管理する」考え方を、そのまま仕組みにしました。
EVERYDAY
入荷・ラベル・販売・移動・日報まで、店頭でスマホから。記録した瞬間に、全店の在庫と経営の数字に反映されます。
アプリのインストールは不要。iPhone・Android・パソコンのどれでも使えます。

受け入れ待ちの自転車、防犯登録の未入力、今日の日報。お店ごとに、今やることが並びます。

バーコードや写真から車種を判定。同じ自転車をまとめて入荷したときは、台数だけでも登録できます。

ラベルの QR を読めば、販売・店舗間移動・仮押さえ・登録の修正へ。スマホの標準カメラでも開けます。

入荷・移動・販売・防犯登録・修理まで、誰が・いつ・何をしたかが残ります。

防犯登録書の写真から氏名・住所を読み取り。手書きの転記と入力の手間を減らします。

他店の在庫を押さえて取り寄せ。依頼と受け入れ待ちは、お知らせで相手の店に届きます。

レジのジャーナルの写真・売上・天気・報告。売上はそのまま計画表の実績になります。

修理の内容と金額を自転車ごとに記録。購入されたお客様の LINE と結び付けて、クーポンも出せます。
WHY CYCORO
CYCORO は、今のレジを置き換えるものではありません。自転車 1 台ずつの動きを記録し、そこから経営の数字をつくるためのシステムです。
自転車は、1 台ごとに車体番号・防犯登録・修理の履歴がある商品です。商品の種類(JAN)ではなく、1 台ずつに番号と QR を付けて管理します。
計画表(予算・実績・昨対・粗利・月末在庫)と、マーケットシェア表(価格帯ごとの本数・単価・シェア)を、毎日の記録から自動で作ります。
中小企業・店舗の現場支援を 26 年。210 社以上の課題整理と実行支援に関わってきた あきない繁盛研究所が、商圏シェアの考え方をそのまま仕組みにしました。
SECURITY
SMAREGI × CYCORO
スマレジで会計すると、その会計が CYCORO に届きます。つなぎ方は、スマレジが外部のシステムとつなぐために公開している公式の仕組み、スマレジ・プラットフォーム API です。
レジを締めたあとは純売上、締める前は届いた会計の合計(速報)を、日報に出します。日報に入れて保存するのは、お店の人です。
スマレジで売れた自転車と、CYCORO の 1 台ずつの販売を照らし合わせます。同じ店・同じ日に商品コード(JAN)で 1 つに決まるものは自動で、それ以外はお店の人が候補から選んで結び付けます。在庫や販売を勝手に作ったり変えたりはしません。
LINE の会員証を作るときに、スマレジにも同じ番号で会員を登録できます。会計のあとには、LINE でアンケートと Google の口コミのご案内を送れます。
スマレジのプランについて つなぐには、スマレジの料金表で「スマレジ API 利用」があるプラン(プレミアム以上)が目安です。スマレジに会員を作る機能は、「顧客管理」があるプラン(プレミアムプラス以上)で使えます。ご相談のときに、御社のプランで使える機能を確かめます。
出典(2026 年 11 月に確認):スマレジ・プラットフォーム API リファレンス「API ドキュメント クイックスタートガイド」/スマレジの料金プラン
※ 準備中です。照らし合わせる自転車(商品コードや部門)は、御社のスマレジの商品登録に合わせて設定します。※ スマレジとつなぐ前でも、レジの売上を日報に入れれば、計画表の実績にできます。
補助金について
スマレジは、国の「デジタル化・AI 導入補助金(旧:IT 導入補助金)」の対象になっている場合があります。スマレジ社の案内では、対象はプレミアムプラス以上の有料プランで、その加入が条件です(2026 年 8 月の発表)。
ただし、CYCORO はこの補助金の対象ではありません。補助金は、スマレジ社と御社とのあいだで申請・利用するものです。あきない繁盛研究所は、補助金の申請や手続きには関わりません。対象・要件・締め切りは、スマレジ社と補助金の事務局の案内で必ずご確認ください。
PRICE
パッケージを買うのではなく、御社専用のサーバーに、御社専用の CYCORO をつくります。
500,000円(税別)
20,000円 / 月(税別)
使った分だけ(別途)
目安: 月 2,000 円程度〜
(上限を決めた上での実費)
※ 表示価格はすべて税別です。※ AI 使用料はご利用の量によって変わります。※ オプションの費用は、店舗の数や使い方をうかがってお見積りします。
FLOW
FAQ
どちらでも使えます。アプリストアからのインストールは不要で、ホーム画面に追加して使います。パソコンのブラウザでも使えます。
そのまま使えます。CYCORO はレジではなく、自転車 1 台ずつの在庫・販売と経営分析のシステムです。レジの売上は日報に入れると、計画表の実績になります。スマレジをお使いなら、オプション(別途費用・準備中)で、販売データを 1 台ずつの自転車の記録・お客様の記録とひとつにつなげます。
含まれません。どちらもオプションで、別途費用がかかります。店舗の数や使い方をうかがってお見積りします(どちらも準備中です)。
Brother のモバイルラベルプリンター(RJ シリーズ)に、スマホから印刷できます。市販の A4 ラベル用紙(タックシール)にまとめて印刷することもできます。
1 台ずつ登録するほか、同じ自転車は台数だけ先に登録し、店頭に出すときに番号を付けることもできます。ラベルは A4 用紙にまとめて印刷できます。
使えます。店舗間の移動や店舗比較は、店舗が増えたときにそのまま使えます。
使えます。バーコードや手入力で登録できます。AI は写真から車種や発注書を読み取るときなどに使い、月の上限も決められます。
CYCORO に記録された、在庫・販売・計画表・マーケットシェア表・発注書・日報などの数字です。お客様の個人情報(氏名・住所・電話・防犯登録の内容)は AI に渡しません。答えは、あきない繁盛研究所の経営ノウハウに沿って組み立てます。
いいえ。AI は、根拠の数字と案を出す相談相手です。決めるのも実行するのも人で、データを変える操作は、必ず確認してから行います。
ありません。お客様は、ふだん使っている LINE で連絡を受け取り、そのまま返信できます。お店の LINE 公式アカウントと CYCORO をつなぎます。
今は、購入日・車種・メーカー・修理の有無などでお客様を選んで、お店から送ります。お名前や車種を文に入れられます。決まった時期に自動で送る仕組みは準備中です。
購入のときにお渡しするコードを、お客様ご自身がお店の LINE に送ると結び付きます。結び付けたお客様に、パンク修理の無料券などのクーポンを出すこともできます。
御社のものです。御社専用のサーバーに保存し、他社とは共有しません。CSV・Excel でいつでも取り出せます。
防犯登録のコピーする項目、ラベル用紙、価格帯の区切り、デッドストックとみなす日数などは設定で変えられます。それ以外の変更もご相談ください。
CONTACT
商品(在庫)・お客様・お店の数字を、今どう管理しているか。店舗の数と、困っていること。お聞きしたうえで、CYCORO の 3 大機能(単品管理・顧客管理・損益管理)でどう変わるかを、実際の画面でご説明します。相談だけでも大丈夫です。